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モーニンググローリー
イスメイ
特性:
星型の模様の入ったパステルブルーの西洋アサガオ。
日本のアサガオとは違う雰囲気のある花が魅力。
ハート型の葉で、つるは良く伸び3mくらいになる。
育て方:
低温では発芽しないので5月にまく。
タネを少し傷つけ、水に漬けてからまくと発芽が良い。
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ジギタリス
ティンカーベル
特性:
ジギタリスはイギリスではフォックスグローブと
呼ばれ非常に人気の高い多年草。
この品種は草丈45cmの矮性でとてもチャーミング。
クリアーイエローの花も愛らしい。
育て方:
秋まきでは咲きにくいので、5月にまき、
多湿に注意して夏越しし、
9〜10月に定植すると見事に咲く。
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フォックスグローブ
プリムローズカルーセル
特性:
ジギタリスはイギリスではフォックスグローブと
呼ばれ非常に人気の高い多年草。
この品種はジギタリスでは初めての
明るい黄色で、ひときわ目立つ。
草丈75cmでコンテナにも良い。
育て方:
秋まきでは咲きにくいので、5月にまき、
多湿に注意して夏越しし、
9〜10月に定植すると見事に咲く。
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ナスターチューム
チェリーローズ
特性:
ローズピンクのキンレンカ。
この花色はとても珍しく、日本ではまだ出回っていない。
開花は4月から6月頃まで。
夏は涼しいところで乾燥気味に管理すると、
秋にも咲かせられる。
育て方:
種まきは3〜4月。 少しタネを傷つけてまくと良い。
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マルバ
ウインザーキャッスル
特性:
マロウとも呼ばれ、イギリスでボーダー花壇などに
良く使われる人気の高い宿根草。
草丈90〜120cmほどになり、シルク光沢のある
ベルベットパープルの花を無数に付けます。
日本のゼニアオイの仲間。
育て方:
3〜4月まき。開花は6〜7月頃。
秋まきすると4月頃から開花。
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モノプシス
リーガルパープル
特性:
南アフリカ原産、ロベリアに似たキキョウ科の一年草。
吸い込まれるような青紫の花が初夏から秋まで咲き続く。
草丈30cm程度で、ハンギングにも良い。
育て方:
種まき3〜4月。開花は6月〜10月。
湿り気を好むので、乾燥に注意する。
種まきの時、覆土は不要。
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コベア・スカンデンス
特性:
夏に大型の派手な花をつけるツル性の一年草。
日本ではまず見かけない。
ツルはひと夏で4〜5m伸びて、受け皿の上のカップのような
ユニークでインパクトの強い花を7月から咲かせる。
育て方:
種まきは3〜4月。
平たいタネなので、立ててまき、上部がわずかに隠れる程度に土をかける。
発芽まで3週間。霜に弱いので、5月に定植する。
挿し木して室内で冬越しさせることも可能。
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ミムラス・レッドドラゴン
特性:
草丈50cmほどに立ち上がり、鮮明な赤色の花をつける。
寒さに強い宿根草。日本では出回っていない。
2004年の新品種。草丈60cm。
育て方:
種まきは2〜4月。開花は6〜7月頃。
非常に細かいタネなので、
タネまきは丁寧に行うこと。水気を好む。
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ジギタリス エルシーケルセイ
特性:
ジギタリスはイギリスではフォックスグローブと呼ばれ非常に人気の高い多年草。
この品種は雪のように白い花弁にラズベリー色の斑点が入る。
草丈120^〜180cmくらいでボーダーに良い。
育て方:
秋まきでは咲きにくいので、5月にまき、
多湿に注意して夏越しし、9〜10月に定植すると見事に咲く。
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アキレギア・クレメンタイン・レッド
特性:
西洋オダマキの最新品種。
八重咲きで上向に開花する「クレマチスフローラ」と言われるタイプで、草丈30〜40cmの矮性種。
オダマキはイギリスではガーデンに欠かせない寒さに強い宿根草です。
育て方:
4〜5月にタネをまき、9月に定植すると、 翌年の5月に開花します。 2〜3年咲き続ける宿根草です。
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マローペ フルッティミックス
特性:
マローペは、地中海沿岸地方に分布しているアオイ科の一年草。
日本ではほとんど見かけないが、ヨーロッパでは花壇によく使われる。草丈90cm。
育て方:
3〜4月まき。開花は6〜10月頃。
乾燥気味の土地が良いので、水はけの良い所で育てる。
多少半日陰でも良い。
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