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赤塚が生み出した技術FFCと、50年に渡る園芸知識の蓄積が結集した、赤塚オリジナルの培養土、それが、赤塚培養土です。あらゆる植物を元気に育てるこの土の実力にびっくりしてください!
赤塚植物園オリジナル培養土 赤塚培養土28L

赤塚培養土  赤塚培養土は、弊社がオリジナルで作成した観葉植物から野菜、草花など幅広く手軽にお使いいただけ、植物をぐんぐんと元気に成長させる培養土です。

 『培養土』とは、植物を栽培するために種々の成分を配合した『土』で、基本的には、他に何も混ぜる必要なくそのままお使いいただけます。

 どなたでも簡単に使用することができ、元気に植物を栽培できるよう配合成分にこだわりました。

 軽さ、水はけ、保肥力、用途の幅広さ....

◆こだわり@◆  老若男女 どなたでも扱える軽さ
赤塚培養土は軽い!  写真のとおり、女性でも軽々と...とまでいきませんが、複数袋を同時に持てるほどの軽さです。

 植物の生産が目的ではなく、あくまで家庭園芸用との土として開発されたこの培養土は、一袋当たり、普及率の高い65cmのプランターに2個分の量で28Lを充填しており、できるだけ軽い培養土に仕上げました。

 これによって、どなたでも手軽に使用できることが最大の魅力です。

◆こだわりA◆  FFCエースとともに含ませる成分
赤塚培養土にはこんなものが入っています  赤塚培養土に含まれる主な成分は、この通りで、ピートモスとココナッツピート、ブラックピートモスを主体としたとても軽い有機系重視の培養土です。
 そのため、非常に軽い土であることが最大の特徴(こだわりBに詳細)。
 また、『軽石』『パーライト』を配合することで、理想的な通水性を作り出し、焼き土で、保水性、保肥性を向上しています。
 また、『ゼオライト』を配合することで、植物を枯らせる大きな原因ともいえる、根腐れを予防します。
 これらとともに含有するのが弊社no
オリジナルの技術が生み出した土壌改質活性倍土 FFCエースです。 

◆こだわりB◆  軽い土で栽培された植物は、軽い土で育てる
 赤塚培養土の最大の特徴は、その軽さにあります。ピートモスやココナッツピート、ブラックピートを主体にしたこの培養土ならではの魅力です。

 かつての園芸植物の生産においては、赤玉、腐葉土を混ぜ合わせた用土が中心でした。しかしながら、これは、非常に重量があり、生産時の手間、流通コストを考えるとおおいに無駄が発生するため、最近では、ピートモスなど有機質系の含有物の比率が増え、軽く、扱いやすい用土を使用する場面が増えてきました。実際、園芸店で販売される草花や鉢花の苗は、ほとんどがこういった軽い土で植えつけられています。

 軽い土で育った植物を、突然、赤玉を主体とする重い土で栽培することと、同様のピートモスなどを主体とする軽い土で栽培することと、どちらが植物に負担をかけずに栽培することかを考えれば明白です。

 つまり、とても軽い赤塚培養土は、現代の多くの園芸植物にとって、極自然に順応できる培養土と言えます。

◆こだわりC◆  初めてのガーデニングでも失敗をしない工夫がいっぱい!
 赤塚培養土は、FFCエースやその軽さ以外にも、初めてのガーデニングでも失敗をしない工夫がされています。その一例は、『ゼオライト』が混ぜられていること。ゼオライトは、園芸では、根腐れを防止する有効なツールとして利用されます。

 園芸初心者によく見受けられる質問として、『せっかく植えつけた植物が、急に育たなくなった』『枯れてしまった』『元気がない』の多くは、この根腐れが原因です。たくさん水を与えすぎたためにおこる根の酸欠などが主な要因ですが、この根腐れを予防するために、ゼオライトは、とても効果があります。

 また、元肥は、極力抑えた量を混ぜています。これは、培養土を使用するにあたり、植え付け時に元肥を混ぜる方と混ぜずに使用する方がいらっしゃいます。『培養土』と呼ばれる土は、元肥を含むことが多いのですが、その量は明らかになっておらず、植えつけ時にさらに追加して混ぜすぎ、肥料焼けを起こしてしまうことがあります。

 赤塚培養土は、あくまで初期生育に重点を置き、必要以上な肥料は、あえて含んでおりません。そのため、【こだわりC】と同様に植えつけられた植物は自然とその土に慣れトラブルなく生育していきます。

 ◆特に肥料をよく欲しがる草花などを植えつける際は、『マグアンプK』など、時間をかけてゆっくりと効果がある元肥を少し混ぜておくとより美しく成長します。



赤塚植物園オリジナル培養土 『赤塚培養土 28L入り』
赤塚培養土  赤塚植物園グループが生み出した多くの植物の栽培に使えるおすすめの培養土です。とても軽く女性でも軽々と持ち上げることができます。
 最近の園芸植物の栽培に向くように考えられ、特にその初期生育の良さには、驚かれること間違いなしです。

 また、容量は、28L入り(充填時)で、もっとも普及されている65cmのプランターに換算するとちょうど2つ分の量で扱いやすいことも魅力の一つ。

 特にご家庭での園芸利用に特化した培養土で、草花のガーデニング、観葉植物や室内用の鉢花の植え替え、トマトやナスなどの果菜類の栽培、キャベツやレタスなど葉菜類の栽培など幅広くご利用いただけます。
容量:28L(封入時) / 1個口あたり:4袋まで 
¥1000(税込み・送料別)


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